Tit Cai Thailand料理、人々、文化、空間。 |
旬のレシピをお届け!
2008-10-22-Wed-00:29
タイを代表するビール、シンハービールの
シンハーコーポレーションのウェブサイトで
5月から“タイの食材”のコーナーを担当しています
タイ食材と旬の日本食材を用いて、オリジナルレシピを隔週でご紹介。
タイの食文化や、用いた食材にまつわるコラム、
現地の食情報も盛りだくさん
私のHPトップページの画像でもご紹介し
ようやく動きのあるHPとなりました・・・(´ε`*)

さて、今回ご紹介しているタイ食材は“センヤイ”
最近タイで麺を食べる時はセンヤイばかり。
ひとつの事に深くはまる性格です・・・
ご紹介の通り、現地のセンヤイは生麺のくにゅくにゅ、ピロピロ、
ぷにぷに、つるつる・・・どう表現するのが一番しっくりくるのかわかりませんが
あの食感!
タイでは生麺のセンヤイを食べるべし!
パッ・シーイゥ(醤油炒め麺)や、
パッ・キーマオ(辛いバジル入り炒め麺)
などの“炒め麺”にするともちもち食感が加わり、おすすめです。
ところで、本文でもご紹介してますが

タイ人はエリンギを
『ヘッ(きのこ)・オーリンヂ(?)・イープン(日本)』
เห็ดออรินจิญี่ปุ่น
と呼んでいます。
タイでは日本のきのこと認識されているようですが、
問題はオーリンヂの意味。
オーリンヂィィィ?
友人は日本語でしょ?と尋ね、
可愛い日本語だから、ピーメーが飼ってる猫の名前にすれば?って・・・
可愛いかい・・・?
果たして、日本語なのでしょうか。
オーリンヂ、
・・・オレンジ、ウーロン茶、まさか・・・・俺ん家・・・〜!!??
シンハーコーポレーションのウェブサイトで
5月から“タイの食材”のコーナーを担当しています

タイ食材と旬の日本食材を用いて、オリジナルレシピを隔週でご紹介。
タイの食文化や、用いた食材にまつわるコラム、
現地の食情報も盛りだくさん

私のHPトップページの画像でもご紹介し
ようやく動きのあるHPとなりました・・・(´ε`*)

さて、今回ご紹介しているタイ食材は“センヤイ”
最近タイで麺を食べる時はセンヤイばかり。
ひとつの事に深くはまる性格です・・・
ご紹介の通り、現地のセンヤイは生麺のくにゅくにゅ、ピロピロ、
ぷにぷに、つるつる・・・どう表現するのが一番しっくりくるのかわかりませんが
あの食感!
タイでは生麺のセンヤイを食べるべし!
パッ・シーイゥ(醤油炒め麺)や、
パッ・キーマオ(辛いバジル入り炒め麺)
などの“炒め麺”にするともちもち食感が加わり、おすすめです。
ところで、本文でもご紹介してますが

タイ人はエリンギを
『ヘッ(きのこ)・オーリンヂ(?)・イープン(日本)』
เห็ดออรินจิญี่ปุ่น
と呼んでいます。
タイでは日本のきのこと認識されているようですが、
問題はオーリンヂの意味。
オーリンヂィィィ?
友人は日本語でしょ?と尋ね、
可愛い日本語だから、ピーメーが飼ってる猫の名前にすれば?って・・・
可愛いかい・・・?
果たして、日本語なのでしょうか。
オーリンヂ、
・・・オレンジ、ウーロン茶、まさか・・・・俺ん家・・・〜!!??
シンハービールオフィシャルサイトオープン!
2008-05-24-Sat-01:28
ビア・シンの愛称でお馴染みの

最高のラガービール、 “SINGHA BEER”の日本語版オフィシャルサイト
シンハータイレスナビが5月8日にオープン!
サイト内“タイの食材”をmayが担当させていただくことになりました。
最近入手しやすくなった
タイの調味料、タイハーブ、スパイス等のタイ食材を詳しくご紹介していきます。
また、手軽にタイ食材を食卓に取り入れていただけるよう
ちょっぴりタイのエッセンスを取り入れたおつまみ
から
手軽に作れる本格タイ料理
まで
日本の季節素材と融合したオリジナルレシピを
日本人の視点からご紹介。
第1回目は、ナムプラーを使用した
ほたるいかとスナップエンドウのスパイシー炒め

第2回目は、チリインオイルを使用した
アスパラのスパイシーポークロール

第3回目は・・・
来月8日のアップですー
撮影した写真や特集も充実させていく予定です♪
と・・思いっきり自分のコーナーを先に宣伝しちゃいましが
メインは〜タイレスナビ〜
行きたいタイレストランが様々な条件で検索できるサイトです!!
エリアはもちろんのこと、シチュエーション、店のスタイル、店の人気メニューからも
検索が可能。
更に珍しいのは
地方料理から検索できる!
なんて、タイ料理が日本に浸透してきた証拠ですねー。
今後は全国展開されるようで
タイ料理レストラン検索の最新ツールとなりそうです。
シンハータイレスナビ、ご覧くださいませ



最高のラガービール、 “SINGHA BEER”の日本語版オフィシャルサイト
シンハータイレスナビが5月8日にオープン!
サイト内“タイの食材”をmayが担当させていただくことになりました。
最近入手しやすくなった
タイの調味料、タイハーブ、スパイス等のタイ食材を詳しくご紹介していきます。
また、手軽にタイ食材を食卓に取り入れていただけるよう
ちょっぴりタイのエッセンスを取り入れたおつまみ
から手軽に作れる本格タイ料理
まで日本の季節素材と融合したオリジナルレシピを
日本人の視点からご紹介。
第1回目は、ナムプラーを使用した
ほたるいかとスナップエンドウのスパイシー炒め

第2回目は、チリインオイルを使用した
アスパラのスパイシーポークロール

第3回目は・・・
来月8日のアップですー
撮影した写真や特集も充実させていく予定です♪
と・・思いっきり自分のコーナーを先に宣伝しちゃいましが

メインは〜タイレスナビ〜
行きたいタイレストランが様々な条件で検索できるサイトです!!
エリアはもちろんのこと、シチュエーション、店のスタイル、店の人気メニューからも
検索が可能。
更に珍しいのは
地方料理から検索できる!
なんて、タイ料理が日本に浸透してきた証拠ですねー。
今後は全国展開されるようで
タイ料理レストラン検索の最新ツールとなりそうです。
シンハータイレスナビ、ご覧くださいませ



VILLA vol3発売!
2008-03-26-Wed-02:24
季刊雑誌Villa<ヴィラ> にて
mayがナビゲーターを務める
「長澤恵*フュージョン食・空間」
今回は東京・新宿の「Harb&Spice Touch of Spice」を取材してきました!
メインシェフはタイの方。
ドイツ、オーストリアなどヨーロッパでの長期に渡る経験を生かし
Touch of spiceのお料理には様々な国の料理法などを取り入れているのだそう!
最近、タイフュージョン料理のご縁がある私にとって勉強になることばかり!
自由な発想と自信に満ちた笑顔が素敵なシェフでした
そんなシェフのお料理をご紹介しているVILLAは明日3月26日発売
是非ご覧くださいませーー

そして・・・・・
こちらも、mayがナビゲーターを務めるウェブサイトがオープン!(日程・タイトル未定・・5月頃の予定)
明後日から取材の為にチェンマイ
メーホンソンへ行ってまいります
最近話題の、山奥や一面が田んぼの中に佇むスタイリッシュなリゾート
&SPAなども
ご紹介!ほわぁ〜んと癒される場所などなど・・
詳細は決定次第HP、blogにてアップです♪
メーホンソン・チェンマイといえば・・・
6月にmayが同行するツアーの最終確認もしてきますのでこちらもお楽しみに!!!
・・・
ひとつ心残りなのは人一倍楽しみにしている毎年の行事
お花見ができないこと


今週の土、日が見頃なんて・・・


帰ったら一人で桜吹雪を楽しむことにします・・・


もしかしたらもう若葉かも
mayがナビゲーターを務める
「長澤恵*フュージョン食・空間」
今回は東京・新宿の「Harb&Spice Touch of Spice」を取材してきました!
メインシェフはタイの方。
ドイツ、オーストリアなどヨーロッパでの長期に渡る経験を生かし
Touch of spiceのお料理には様々な国の料理法などを取り入れているのだそう!
最近、タイフュージョン料理のご縁がある私にとって勉強になることばかり!
自由な発想と自信に満ちた笑顔が素敵なシェフでした

そんなシェフのお料理をご紹介しているVILLAは明日3月26日発売

是非ご覧くださいませーー


そして・・・・・
こちらも、mayがナビゲーターを務めるウェブサイトがオープン!(日程・タイトル未定・・5月頃の予定)
明後日から取材の為にチェンマイ
メーホンソンへ行ってまいります
最近話題の、山奥や一面が田んぼの中に佇むスタイリッシュなリゾート
&SPAなどもご紹介!ほわぁ〜んと癒される場所などなど・・
詳細は決定次第HP、blogにてアップです♪
メーホンソン・チェンマイといえば・・・
6月にmayが同行するツアーの最終確認もしてきますのでこちらもお楽しみに!!!
・・・
ひとつ心残りなのは人一倍楽しみにしている毎年の行事
お花見ができないこと



今週の土、日が見頃なんて・・・



帰ったら一人で桜吹雪を楽しむことにします・・・



もしかしたらもう若葉かも

情報満載!トラベルノート
2007-12-04-Tue-14:34
長くお休みをしておりました。
その間、私は英語の勉強に打ち込んでいたわけですが・・なんで(笑)
その話題は次回として、
11月からオープンしたサイト、トラベルノート
タイ旅行に関する情報、ニュース、そして
【美容】【観光・宿泊】【旅のテクニック】【買う】【遊ぶ】【食べる】
それぞれの特派員が旬の情報を毎日お届けする現地特派員通信!
このページで私は【食べる】を担当させていただいています。
それぞれの分野に特化した特派員の皆さんの個性溢れる記事についていけるよう、夜な夜なネタを考えてマス・・。
是非是非お気に入りにしていただきますよう。
私の今週の記事は、タイの飲んだあとに○○!?

今は慣れたものの、飲んだ後に行こう!と言われた時はギャグかしら?と。
この店が日本で0時までの営業だったらどうなのだろう〜などと想像してみたりして・・。
みなさんはどう思われるでしょう??
その間、私は英語の勉強に打ち込んでいたわけですが・・なんで(笑)
その話題は次回として、
11月からオープンしたサイト、トラベルノート
タイ旅行に関する情報、ニュース、そして
【美容】【観光・宿泊】【旅のテクニック】【買う】【遊ぶ】【食べる】
それぞれの特派員が旬の情報を毎日お届けする現地特派員通信!
このページで私は【食べる】を担当させていただいています。
それぞれの分野に特化した特派員の皆さんの個性溢れる記事についていけるよう、夜な夜なネタを考えてマス・・。
是非是非お気に入りにしていただきますよう。
私の今週の記事は、タイの飲んだあとに○○!?

今は慣れたものの、飲んだ後に行こう!と言われた時はギャグかしら?と。
この店が日本で0時までの営業だったらどうなのだろう〜などと想像してみたりして・・。
みなさんはどう思われるでしょう??
“villa”vol2発売中☆
2007-10-04-Thu-01:44
盛り付けが洗練され、上品なタイ料理が頂けるバジル
バンコクのシェラトングランデスクムヴィット内にあり、オープンした時はとても話題になった店。
フュージョン料理やヘルシーなタイ料理が楽しめる店で、
ソムタムルアム(バナナや、ヤングココナッツ、パパイヤなどのお好みの食材を選んで作ってくれる、見た目も素敵なサラダ)
ヤムポンラマイタレー(シーフードとフルーツのヤム。ざくろが入り、宝石箱のように綺麗な盛り付け。素材同士が喧嘩しない味でお気に入り。バジルの味をまねて作ります♪)
この素敵なレストラン、バジルの料理人が作る料理を頂ける店が日本にあるという。
ただ今書店に並べられている<villa>VOL2の連載記事『長澤恵フュージョン食・空間』で名古屋にある『サイアムガーデン』をご紹介している。

昭和モダンでレトロな建物がこのレストラン。
なんと昔はシャムの領事館で今は国指定有形文化財として登録もされている由緒ある建物。
スーパーやデパートのカレーコーナーでも見かけるレトルトグリーンカレーや、レトルトプーパッポンカリーを作った会社であるヤマモリ株式会社が手がけているお店で、シェフはすべてバジル出身のシェフ。
女性料理長から盛り付けのお話、日本での食材のお話、プロならではの興味深いお話をいろいろと伺った。
お料理は本格的なタイ料理で、ゲーンは好きな素材を選べる現地スタイル。
雰囲気、お料理ともに東京にないのが悔やまれるとても素敵なお店だった。
そして、本でもご紹介しているお話を伺った社長秘書の神門さん。
とっても柔らかな物腰なのに情熱的な方。
タイが好きという共通の話題からいろいろと勉強させていただいた。
ソフトな口調にすぅーっとすいこまれ、お話を伺っている間見つめすぎて怪しい人になっていなかっただろうか〜・・・

そんな素敵な方と素敵なレストランの出会い


お料理紹介は是非書店で

バンコクのシェラトングランデスクムヴィット内にあり、オープンした時はとても話題になった店。
フュージョン料理やヘルシーなタイ料理が楽しめる店で、
ソムタムルアム(バナナや、ヤングココナッツ、パパイヤなどのお好みの食材を選んで作ってくれる、見た目も素敵なサラダ)
ヤムポンラマイタレー(シーフードとフルーツのヤム。ざくろが入り、宝石箱のように綺麗な盛り付け。素材同士が喧嘩しない味でお気に入り。バジルの味をまねて作ります♪)
この素敵なレストラン、バジルの料理人が作る料理を頂ける店が日本にあるという。
ただ今書店に並べられている<villa>VOL2の連載記事『長澤恵フュージョン食・空間』で名古屋にある『サイアムガーデン』をご紹介している。

昭和モダンでレトロな建物がこのレストラン。
なんと昔はシャムの領事館で今は国指定有形文化財として登録もされている由緒ある建物。
スーパーやデパートのカレーコーナーでも見かけるレトルトグリーンカレーや、レトルトプーパッポンカリーを作った会社であるヤマモリ株式会社が手がけているお店で、シェフはすべてバジル出身のシェフ。
女性料理長から盛り付けのお話、日本での食材のお話、プロならではの興味深いお話をいろいろと伺った。
お料理は本格的なタイ料理で、ゲーンは好きな素材を選べる現地スタイル。
雰囲気、お料理ともに東京にないのが悔やまれるとても素敵なお店だった。
そして、本でもご紹介しているお話を伺った社長秘書の神門さん。
とっても柔らかな物腰なのに情熱的な方。
タイが好きという共通の話題からいろいろと勉強させていただいた。
ソフトな口調にすぅーっとすいこまれ、お話を伺っている間見つめすぎて怪しい人になっていなかっただろうか〜・・・


そんな素敵な方と素敵なレストランの出会い



お料理紹介は是非書店で





